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檀 拓磨
エクストリームMTBライダー
MTB界のレジェンド。日本人初のワールドカップ・レーサーとして90年代世界を駆け巡る。日本、アメリカ、ニュージーランド、インドネシア、南アフリカ、(オーストラリアは3位)5カ国でチャンピオンに輝く。
現在はMTBを通してアウトドアを考え、楽しむ為の会員制のクラブ、CLUB3719を信州・蓼科の地で主宰。この素晴らしい地球環境を少年たちに託し、未来に伝えたいと言う思いで「少年・キャンプ」を夏と冬に開催。
時速100km/hで疾走する伝説のレース、カミカゼ・ダウンヒル(2005大会10位、その後開催されていない。)に挑み続ける生涯現役派。2010年、アフリカの大地を10日間で1000kmを走る世界一苛酷なレースへ向け日々ZENの助けを享受する日々を送る。
体感コメント:
かれこれ20年程もサプリメントを摂り続ける生活を送っていますが、強烈にパフォーマンスが上がったモノ、全然効かなかったもの、甘いもの、とてつもなくマズいもの、体調に異変をきたすもの。色々ありました。かつては強くなりたい一心で味や安全性を求めませんでした。「水と一緒に飲み込む」クスリ感覚で摂取していた節があります。
ボクがサプリメントに対して辿り着いた結論は、「安心して飲めるもの」です。
ZENは2007年から飲み続けています。これだけ長いこと飲み続けられると言うことは安心=信頼があるからです。運動前に四粒、そのまま口に放り込み味わって食べます。「何か怪しい味はしないか?」を確認する為です。「何とも地味で偽りのない味。」この味を噛み締めながらボクはジワジワと気持ちを盛り上げていきます。運動後にも同じ事をやり気持ちを運動モードから解放してやります。後のカラダのケアはZENにまかせる訳です。偽りのない味と効果、ZENはボクが生涯現役でいられる原動力です。
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倉橋 秀幸
2004年 JJSBAプロSKIクラス 年間チャンピオン
2007年 JJSBAプロX-2クラス 年間チャンピオン
2007年 TJSBAアジアタイキングスカップ プロSKIクラス 2位
2008年 IJSBAワールドファイナルGPプロSKIクラス 世界第2位
2009年 JJSFプロSKIクラス 年間チャンピオン
所属チーム:HOTLIP'SwithBNJレーシング
スポンサー:HOTLIP’S、BNJ、アライヘルメット、リアルビーボイス、QUAKYSENSE、ナガイデザイン、ファクトリーゼロ、Try system、Colantotte他
体感コメント:
リロードで感じたのは、筋肉疲労の回復力。練習の次の日は自分で立ちあがれないくらいの筋肉痛。これが今は目覚めはすっきりし、筋肉痛がなく身体を少し動かすとリセットされている。寝不足時も効果的だった。

倉橋 優樹
2003年 JJSFプロウイメンSKIクラス 年間チャンピオン
2004〜6年 JJSBAプロウイメンSKIクラス 3年連続年間チャンピオン
2007年 TJSBAアジアタイキングスカップリミテッドSKIクラス チャンピオン
2008年 EJSBAヨーロッパ選手権プロウイメンSKIクラス 年間5位
IJSBAワールドファイナルプロウイメンSKIクラス 世界第2位
2009年 UIMヨーロピアンチャンピオンシップ
SKIウイメンSTOCKクラス チャンピオン
SKIウイメンGPクラス チャンピオン
モロッコモハメドVIカップ 2位
ワールドファイナルプロアマウイメンクラス 世界第5位
所属チーム:BNJwithHOTLIPSレーシング
スポンサー:AMDsprl、HOTLIP’S、アライヘルメット、クイックシルバージャパンROXY、QUAKYSENSE、ナガイデザイン、ファクトリーゼロ、Colantotte、Try system他
2006年TJSBAタイシリーズツアーにて日本人初となる男性クラスへの参戦。
2007年よりアジア人初となるヨーロッパツアー参戦のため、拠点をベルギーに移す。
今季はUIMヨーロッパチャンピオンシップシリーズとベルギーチャンピオンシップに参戦中。
ヨーロッパ戦ではGPプロメンSKIクラス・プロウイメンSKIクラスに参戦中。GPクラスにはFZ950という昨年発売されたニューモデルで参戦。このモデルでは唯一女性の参戦。
体感コメント:
スーパードライブを使い始めてから確実に持久力があがったことに気づきました。その後、有酸素トレーニング時に服用したところ、続ければ続けるほど楽といった具合になり、筋肉痛が全くといっていいほどなくなりましたね。
また、こちらヨーロッパの選手達にもZENを勧めていると、良い報告をもらうようになってきました。ナチュラルでドーピングの問題もクリアなので安心です。
砂盃 肇
2003〜5年 JJSFプロランナバウト1200スーパーリミテッドクラス優勝
2007 JJSFプロランナバウト1200スーパーリミテッドクラス第3位
2008 JJSFプロランナバウト1200スーパーリミテッドクラス第4位
2009 JJSFプロランナバウト1200スーパーリミテッドクラス第2位
所属チーム:HTN
スポンサー:カワサキモータースジャパン、エルフ、HTN、フェネックグループ、ケンゾーファクトリー、SEV、スリップリー、AQトレーラー、ナガイデザイン、アライヘルメット、re;pitch、ファクトリーゼロ、オンワード、SAKURAジェットスキー、ホットプロダクツジャパン、ARC、FPジャパン、DNAサングラス、NGK、マリンメカニック、アヴァンティ、ホープ、JETWING、モトイネレーシング、UME、サイバー、中村住設、Jライン
体感コメント:
レースの時はもちろん、練習時でも必ずZENスーパードライブEXを飲んでいます。ZENを飲むとコース周回数を重ねていっても体力が落ちず最後まで自分の走りができますね。またレースや練習終了後にリロードを飲むと翌日の筋肉痛やダルさがなく翌週も体調良く行動ができます。
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青山 弘一
JPSA公認プロ
2008年世界マスターズ長水路55-59歳クラス
200メートル平泳ぎ3位, 100メートル平泳ぎ5位
55-59歳マスターズ短水路日本記録保持者
(100メートル平泳ぎ、200メートル平泳ぎ)
ビックウェーブサーフィンにプロサーファーとしてのアイデンティティーを求める。25年間毎冬1~2ヶ月間ハワイでビックウェーブに挑戦し続け、サンセットの10-12feetとワイメアの20feetの波に乗れるようになる。その後40歳を超えますます思い入れが深まり、日本人としては最年長でのビックウェーブへの挑戦が始まる。現在もなお、50歳を超えてビックウェーブに挑むサーファーとして注目される。今後60歳を超えてもハワイのビックウェーブに挑戦するために、日々基礎トレーニングを欠かさずに続けている。
スイマーとしても2008年世界マスターズで銅メダルを獲得する程の実力。
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SHINGO
JB所属
JB所属のバスプロであり、ルアーフィッシング全般のプロアングラーでもある。
少年の頃より魚釣りという自然の中での魅惑の遊びを没頭しているうちにルアーフィッシングという海外からの釣りに出会いカルチャーショックを受けると同時に競技の面白さに目覚める。
戦歴はJBTOP50というカテゴリーで2度の優勝。JBMというカテゴリーで1度の優勝。JB2河口湖というカテゴリーで1度の優勝。KB(韓国バスプロ協会)でのプロ戦で2度の優勝を手にしている。
競技だけでなく各メーカーと共同で釣具の開発等も行い商品化している。
釣りという自然の中での遊びを通し、水を取り巻く自然環境保全活動も行っている。
体感コメント:
個人競技であるため、レーシングボートのような専用のバスボートにGPS内臓のデプスファインダーという魚群探知機を搭載したボートでブラックバスという魚を探し出して規定数だけ釣る、というプロの競技は普通の釣りとは異質であります。体験して頂ければスポーツであり、アスリートの世界である事が分かります。そのため試合が全国で開催されるのでシーズン中は各地を転戦しています。
そんな中でZENと出会いました。遠征し、早朝よりボート、タックルの準備をし、試合を行い、終わればすぐに整備をして次の試合会場に向かう。といった生活は思いの他に過酷であります。試合もカテゴリーによって1日だけの試合もあれば、2日間、3日間という長丁場の試合もあります。その規定された試合時間内で“いかに集中し冷静に試合を運ぶか”には頭と身体をフルに使い続けます。ZENのスーパードライブEXを目覚めてからと試合開始時に飲むことで集中力と体力を維持します。そして試合直後と寝る前にリロードEXを飲むことで翌日まで疲れを残すことなく試合に望めます。さらに、次の新製品や新しいアイディアが浮かぶ余力が残ります。1年後、5年後という未来が楽しみになりました。

岡田 修平
ジェイズオーシャンワークス所属
JGFAジャパンゲームフィッシュ協会、日本記録保持者。
IGFA世界ゲームフィッシュ協会にて世界記録の審議中。
千葉県和田浦にてウェットスーツの製造業を営み、ショップも経営する。
各スポーツ専門誌にコラムも執筆。
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山田 博隆
プロテニスプレーヤー
2010全日本テニス選手権ミックスダブルスベスト4
2008三菱地所カップ東北オープンダブルス 準優勝
2009 同大会ダブルスベスト4
2009 京都オープン ダブルス優勝
丹波オープン2009 シングルス優勝
琵琶湖オープン2009 シングルス準優勝









